良いニュースと悪いニュースがある(お約束)

悪いと言うか、微妙なだけですが。
先ずは良い方。
引っ越しをしようと思っているんですが、先程、昔勤めてた不動産会社の営業さん…要は元同僚さんと電話で話が出来ました。
最初、普通〜に初対面風に電話してみたんですが、スマホに直接掛けたものだから、相手も「何故私の番号知ってるんですか?」になって(笑)
そこで「申し遅れました。わたくし【苗字】と申します」→「はい、【苗字】様ですね。…ん? 【苗字】さん?」(自分爆笑)
でも覚えててくれたの嬉しかったです。
その後はすぐに一緒に仕事してた時のノリで、お互い砕けた話し方になって…取り敢えず今日の所は、希望条件だけ並べてみて。
元同業者っていいですね。
堅苦しい説明は、分かり切ってる業界用語そのままでOKですし。
今月中に直接物件を見て回る形になるかなぁ?

そして悪い方。
というか、だから微妙なだけですが。
今の仕事、続けられるかどうか微妙なんですよね。
本当に微妙としか言いようが無いんです。
一番中途半端で嫌な状態。
正直「とか言いつつ大丈夫な確立の方が高いんだこれが(笑)」って気持ちが無きにしも有らずですが、でもそう言っておいて「実は駄目でした」ってパターンが一番格好悪いから、記事にする時はネガティブ度1.5倍〜3倍ぐらいにしておきます。
でも本当どうしようって気持ちだけが膨らみます。
生殺しですね。
結果は休み明けって…。
連休楽しく過ごせないよ。
一方的な連絡待ちの身だから、足掻こうたって何も出来ないし→じゃあもう考えるのはやめにして、遊んじゃえばいいじゃん
…なんですが。普段はそうしてるんですが、今回ばかりはちょっとそういう気分にもなり難い…。ミュゼ キャンペーン予約

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