良いニュースと悪いニュースがある(お約束)

悪いと言うか、微妙なだけですが。
先ずは良い方。
引っ越しをしようと思っているんですが、先程、昔勤めてた不動産会社の営業さん…要は元同僚さんと電話で話が出来ました。
最初、普通〜に初対面風に電話してみたんですが、スマホに直接掛けたものだから、相手も「何故私の番号知ってるんですか?」になって(笑)
そこで「申し遅れました。わたくし【苗字】と申します」→「はい、【苗字】様ですね。…ん? 【苗字】さん?」(自分爆笑)
でも覚えててくれたの嬉しかったです。
その後はすぐに一緒に仕事してた時のノリで、お互い砕けた話し方になって…取り敢えず今日の所は、希望条件だけ並べてみて。
元同業者っていいですね。
堅苦しい説明は、分かり切ってる業界用語そのままでOKですし。
今月中に直接物件を見て回る形になるかなぁ?

そして悪い方。
というか、だから微妙なだけですが。
今の仕事、続けられるかどうか微妙なんですよね。
本当に微妙としか言いようが無いんです。
一番中途半端で嫌な状態。
正直「とか言いつつ大丈夫な確立の方が高いんだこれが(笑)」って気持ちが無きにしも有らずですが、でもそう言っておいて「実は駄目でした」ってパターンが一番格好悪いから、記事にする時はネガティブ度1.5倍〜3倍ぐらいにしておきます。
でも本当どうしようって気持ちだけが膨らみます。
生殺しですね。
結果は休み明けって…。
連休楽しく過ごせないよ。
一方的な連絡待ちの身だから、足掻こうたって何も出来ないし→じゃあもう考えるのはやめにして、遊んじゃえばいいじゃん
…なんですが。普段はそうしてるんですが、今回ばかりはちょっとそういう気分にもなり難い…。ミュゼ キャンペーン予約

良いニュースと悪いニュースがある(お約束)

ダイアナ・エクストラバガンザさんと映画「ファニー・ガール」

先日、BSで映画「ファニー・ガール」を観た。始まってすぐのシーンでバーブラ・ストライサンドが鏡を見て、「ゴージャス」という所がある。このシーンを見て思いました。以前ばらいろダンディという番組を見ていた時に、ダイアナ・エクストラバガンザさんがこの映画のこのシーンの事を言っていた。「ああ、これか!」と思った。私はダイアナさんが好きだ。品があって声もソフトで知的。前にやはりばらいろダンディの中で言っていた、「ハリーとトント」という映画が良かったので、ダイアナさんってセンスいいなあって思っていた。今回はダイアナさんが言っていた映画っていう事は忘れていたけど、観てみたら、ダイアナさんが好きというのがうなずけると思った。映画としては、そんなにすごくはなかった。「スター誕生」の方がいい。少し似てる。どちらもストライサンドが出ていて、ミュージカルで、ストライサンドは売れてるけど、恋人はだめで、うまくいかなくなって、というストーリー。でも「スター誕生」の方が、恋人がロックミュージシャンだし、車の事故で死んじゃうし、死ぬ前にストライサンドに恋の歌をテープに吹き込んでいてそれを死後に聞くという感動的なシーンがあるし、最後に歌い上げる曲もすごくいい。アリシアクリニック 効果

ダイアナ・エクストラバガンザさんと映画「ファニー・ガール」